自分の支援メニューを設計する
この一連の流れを、いくらで、どれだけの時間で提供するかを決める。
この4日間で作った「診断 → 戦略 → 提案 → 実行 → 報告」の流れを、私自身の支援メニューにしたいです。 # 私の状況 - 現在の顧問先:【 】社 - 1社にかけられる時間:月【 】時間 - 現在の顧問料の相場:月【 】円 # やってほしいこと 1. この流れを、単発メニューと継続メニューに分ける 2. 各メニューについて、私の作業時間を見積もる(AIを使う前提で) 3. 時間あたりの単価から、価格の目安レンジを出す 4. 自分でやる部分と、外注する部分を分ける 5. 支援先に提示するときの説明文を1段落で書く # 守ってほしいこと - 価格は断定せず、レンジと考え方を示す(最終決定は私がします) - 私が抱えられる件数の上限も一緒に出す - 成果保証を前提としたメニューにしない
「抱えられる件数の上限」を出させるのが実務的です。単価だけ決めても、受けきれなければ意味がありません。